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信頼

学校や部活や


さまざまなところで 信頼を築くことなんてできなかった


並列の学校社会でも


それができなかった


それほど 信頼を築くことは難しい


家族や夫婦でさえも 争っている


それゆえ


ビジネスにおいて 信頼を築くことなんて


幻想もいいところである


信頼を築こうなんて


思わないほうがいい


それは とても難しいから


最大の焦点をお金に向け


結果をお金に向けることだ


長い人生


信頼というものを


少しずつわかっていけばいい


今取り組むには


あまりに大きな題材すぎるのだ


それほどに 信頼は 難しいのだ
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人に近づくとき

おれはビジネスにおいて人に近づくとき


自分が 卑しいお金のことを考えているから


近づけなかった



おれは実は 相手を受け入れていないようで


自分を受け入れていなかった




卑しい自分を受け入れられたら


お金を通して 人と交わることができるだろう



おれは 卑しいんだ


そんなおれも受け入れたい



セックスの為に 相手に近づくときは


性の力は お金をはるかに超えているから


己の卑しささえも 気がつかない部分があったから



おれはいまだに 


卑しくも 人を求め続けている



卑しくていいんだ


卑しくも 企画しろ


卑しくも 人とかかわれ


それが 生きるっていうことだ

セックス ヒーリング

今日は大きなことに気がついた


セックスについて書こうじゃないか


現代社会は 消費社会


消耗社会


浪費社会だ


これは


すべてに当てはまる



人間の 恐怖を刺激して


経済が循環している




刺激して  恐怖をあおって


生産して  


消費して


浪費する



このサイクルの中で


人間はとても疲れてしまった



もうくたくた状態


完全に 浪費世界にはまってしまった


人間たち



そしてその

最大の楽しみである

セックスさえも

マスターベーションのようなセックスになり下がってしまった




刺激をあおり

消費して

射精する





刺激をあおられた男は

射精して

消耗しきってしまう





男は

射精するな!!!

刺激を必要以上に求めるな!!!!



AVみたいな

激しい運動のような

セックスは くそみたいなもんだ!




興奮状態は あおられて

簡単に射精してしまう




射精してしまえば

せっかく高ぶった

身体のエネルギーは 0になる

ふれあいから  高めたエネルギーが 0になってしまうのだ




セックスの中で

人間は触れ合う

ふれあいの中で

身体が暖かくなる



これこそが

人間が生きるエネルギーなんだって

おれは気がついてしまった



このエネルギーを 消耗せず

生きる力に変えていくことが



現代の 健全な男に求められている!



刺激に翻弄されるな!



むやみに腰を振るな!!!



そして女も むやみに あえぐな!

ほしがるな!!



快楽を追求するな!!!!



快楽の先には

浪費と

消費と

疲労感しか ない!!!




快楽の先に発展はない!!!!



挿入しても

腰を動かさないで

お互いを感じ合え!!!



そのなかで、

エネルギーを高め合い

お互いの信頼を高め合い!

明日へのエネルギーを

身体の中に たくわえろ!!!!

それで、終わりだ!!



何が射精だ!

なにが愛だ!


ふざけんな!!


今の快楽を追求した

セックスからは

何も生まれない!!




疲労感しか生まれない!!




現代人よ



腰を振らない

新しいセックスの形を

生み出すのだ!!!!




家庭と社会

家庭の中で求められるのは


心を支える深いつながりである


それは ときには 共依存といわれるほどの関係かもしれない


その深い関係の中で


人は 愛を知ることができるだろう


失敗を許され


失態を許され


あるがままでいいことを


知ることができる


それが 愛ある家庭というものだ


家庭とは 愛を知る場所であり 精神を生きる場所である




そして、

社会とは 肉体を知る場所であり 深い闇を知る場所である



社会の中で深い精神的な関係は まるで役に立たない


極端にいって 社会の中で役に立つのは


金と権力である


力が 支配してあるのが 社会であり


抑圧や 


強者と弱者がいて


弱きものは 叩き潰されていくのが


社会である


一部のものに 富があつまり


多くの貧困者がいて、


あるがままが ゆるされないのが 社会である




現実を生きていくうえで


家庭と社会という


まったく


別のルールが存在した 2つの世界をいきなければならない



陰と陽

太陽と月

昼と夜

光と闇



これらのように

家庭と 社会


愛と 恐怖


まったく別の社会が存在している

この双方を生きるには

バランス能力を高めることが



必要みたいだ

覚悟

結局 仕事ができるかどうかっていうのは


覚悟を決められるかどうかである


覚悟を決められない状況にある人間に


いい仕事はできない


いかに覚悟を決めて 生きていけるかどうかに


その人の 成長がかかっている


おれよ そろそろ 覚悟を決めて生きる時が近づいているよ


ぼくが24歳のころに 会った師匠は 覚悟に満ちていた


結局能力や才能なんて まるで意味を持たない


それを活かせるか 活かせないかなんて言うのは


覚悟があるかないかのどちらかなのだ




俺の人生

おれの人生

幸せだったと思う

サッカーは10番だった

学年でも 一番か2番に うまかった

足も学年で早かった

頭もそこそこ いいみたいだった

見た目もよかった

性格もよかった


だから非難される必要もなかった

家族も仲が良かった


いろんなことがあったけど

いろんな人に救われてここまでやってきた


パニック障害にもなったけど

いい先生に恵まれて 救われた


お母さんやお父さんにも 今も助けられてる


こういう僕が どういう

育ちをしたかというと


綺麗なものだけをみていれば

人生をわたっていける

っていうことだった



けど今年 30台を迎えて、

社会に触れて 何年か経ってきて


おにいさんから 

だんだん おじさんに なっていく世代になってきて


人生って

どうも 綺麗事だけで

できてない

ってはじめてわかった


特に

社会なんていうのは

劣等感で できているって思う


見栄の張り合い

騙し会い

戦い

そいういうものが

あふれてしまっているのが

今の社会だよね


おれの 

エゴの幸せなんて

全然役に立たないし


偽りの自信なんて

簡単に へし折られちゃう



まさに 荒波が

社会だったよ


この社会の中で

生きていくには


綺麗事の

愛や

感謝や

信頼っていうのは

全く役に立たない


僕が本来持っている

戦う精神や

ネガティブな 人を

陥れるような

精神が

とっても 役に立つのが

今の社会だってことだ



冷酷さを

受け入れることが

この社会で生きていくってことなんだ



おれは

ネガティブを否定していたけど



この社会では

ネガティブしか役に立たない


ネガティブ

苦しみだけが

理解される


それが

今の社会


信頼や

愛が

全く役に立たないのが


今の社会だっていうこと


今の社会は

ネガティブで

できている



おれが生きる上で

一番大切にしてきた

「信頼と愛」



これが

全く役に立たないのが

今の社会



この

苦しみを受け入れて

歩いて行くには


ぼくは

色々と 受け入れて

生きていかないといけないと思う



できると信じて

歩いて行くよ



この社会において

心を生きることと

身体を生きること

というのは、

全くの別物なんだ


身体を生きるには

冷酷にならなければならない


心を生きるには

愛に生きなければならない


この2つ

この完全に両極した2つの精神を

かねそなえていることが

必要なんだ


究極に冷酷であり

究極に愛に満ちている


そういう精神が

現代を生きる上では

必要なんだ


なめんじゃねーよ

おれはやっていく!


おれはおれをうけいれていくぜ!

人の表現を否定するものに

人のあらゆる表現を


否定するものに


何かを表現する権利は


ない



表現を否定することによって



自ら表現する 恐怖を得ることになる



表現したければ



表現をゆるすことである

成功と失敗

成功と失敗は 陰と陽の世界観である


陰と陽とは 万物に通じて存在している解釈である


つまり 右と左のようなものであり


右足と左足のようなものである


どんな発言にも 陰と陽の解釈があり


どんな発言にも 成功と失敗がうずめいている



つまり 成功と失敗というのは



あらゆるものに 属する解釈であって



いくなんときも 避けられないことなのである



つまり、成功と失敗に対して 一喜一憂するというのは



まさに 徒労なのである



いくなんときも 成功と失敗(陰と陽)であふれているのがこの 宇宙である

闇の正体

自分自身の 闇をみずに 歩くことはできない



闇に抵抗しても 歩くことが困難になる


光のみで 照らしながら 歩むことは できないだろう


現代社会の中で 生きていくには


闇を感じ切り 


闇に抵抗せず


闇を否定せず


闇に 身を任せる必要がある


現代社会に 闇は強くある


以前に比べたら 闇の勢力も 少なくなってきたが


光の身でつつまれることは


まだ先になるだろう


生きるということは


闇に抵抗せず


闇を否定せず


闇を感じきることでもある


闇よ


この俺に やっと姿を見せはじめたね


あなたをどうすることもできないけど


おれは


感じきっていこうと思う


感じきることが ぼくにゆいいつ


できることだ


闇 と 生き


あなたを感じ あなたを否定しないことだけ


そして 豊かに 生きていこうと


思っている


感じ切っていく

この社会は

愛を受けていない人物があまりにおおい


特に男の子は


上手に愛を受けられなかった人がおおい


愛を受けられなかった子供は


憎しみや 憎悪 そして 争い 競争という


世界の中で生きてる


自分の存在を否定されることを 恐れて生きてる


そんな人たちが


発する 感情を おれは 感じ切ることが


できなかった


あまりに 汚いし


あまりに横暴だし  


受けつけたくなかった


しかし そこを 感じていくことが


生きるってことみたいだ


横暴を感じ切り


憎悪を感じ切り


憎しみを感じ切り


競争を感じ切る


感じ切ることが  おれにできる


唯一の できること


感じてあげるよ


あなたたちを


感じていこうと思う


それが 生きることだ

敵意

敵意を抑圧してはいけない


抑圧されたエネルギー


生じたエネルギーには 必ず 生き場が必要なのである


嫌いは嫌いでいいのである


抑圧されてしまった  感情には 生き場が必要なのだ


敵意を抑圧してはいけない



心理的に成長した人は太っていることを悩みの原因にしない

さんまさん

あかしやさんまさん


人生において 「大丈夫?」っていわれたことが


ないらしい


いつも  「お前は大丈夫か 馬鹿だから」



と言われてきたようです



大丈夫? に対して 



敏感だった私



さんまさんの 発言に納得です!



心配されなければ



心配はいりません!

劣等感を 乗り越えるには


コミュニケーションし続けること


社会的感情を持ち続けること





30過ぎたらみんな 同い年だからね

闇を受け入れるということと生きるということ

おまえら

人生を 綺麗事で かたづけんじゃねーよ


人間て言うのはな


人の幸福なんて 祝福できないしな


金もな ほしいし


セックスにおぼれたたいしな


成金にもなりてーんだ


そういう部分におぼれなくても


そういう部分を しっかりをもっている


しかもそれを


自分自身で いやしいとおもっているんだ




つまり自分で自分の ありのままを 受け入れてないんだよ


ありのままを 受け入れられないとな


人生への情熱がな


わかないんだよ



なめんじゃねーよ



ありのままを


表現してな



感じていくんだよ



どうするか



おれは何を感じてんだろうってな




そうやって


人生のかじを取りながら行くんだよ




人生の アクセルを踏まない奴が



どれだけいるか




おれもな



あくせるふんでねーよ



けどな


これにきがついてしまったら



アクセルを踏むしかねーんだよ



迎合しねえよ



おれは


おれに


負けはしない



おれは


おれと


おれをひょうげんしてやるぜ!


責任転嫁

責任転嫁したら

そこで終わり


責任転嫁せず

工夫に変える

すべてを前にして

すべてを前にして


「誰も傷つけず、やりたい」


なんていうのは 綺麗事のたまものだ


しかし あなたの 敬意は受け入れよう


しかし あなたは 神でもないし  あなたが歩んできた道を消すこともできない


誰も傷つけずにやりたいというのは


1から10へ ステップアップさせてください


っていう ずるい 発想でしかない


誰も傷つけずにやりたいっていうのは


何もしないで お金を下さい っていっているのと 同じである



人生は 綺麗事では片付かない


どんな瞬間も 戦いと 創造と 破壊に 満ちている


だから もし


あなたが 創造をしたいのであれば


はかい し続けるしかないのだ


思いっきり生きたいのであれば


闘い続けるしかない


闘いもしないで


甘い蜜だけ吸い続けて


熱い人生にしてください


っていのは 無理な話である


対極にあるものを


同時に くださいっていっているような


ものである


あなたの 意識と 身体は


ひとつしかないのである

両親前にして

俺は 両親と働いている


しかし 両親の前では ありのままを 出せない アダルトチャイルドだ



両親を前に ありのままを出せないということは  仕事がつながらない


つまり 外で取ってきた仕事を

外で 演じてとってきたとしよう


しかし その演じた自分を 両親の前で出せないとなると


持ってきた仕事が 完全に ストレスになる



クライアントと 両親の前で ジレンマが生じるのだ


ジレンマに苦しむことになる



だから  すべてにおいて ありのまま 生きてく


両親の前でも 


ずるい自分を出したりしていく


汚い自分を出していくことが

必要に迫られれています



汚い自分を受け入れてくれ立った 両親


綺麗事で人生を片づけてしまった 両親




しかし 人生は 綺麗ごとじゃないし


子供も あなた方が  自分の人生を 正当化するための 道具じゃない



俺は俺の 人生があるのだ!



しかし あんたらと畑らいるのだから


おれは おれを 表現しないと


生きて行けねーんだよ!


俺はお前らの


美化の道具じゃねー


ぶざけんじゃねー


なめんじゃねーよ!



書いていたら悔しくなってきた



とにかく


今のように 家では 良い子を演じている自分は



必ず どこかで ジレンマを 食らうことになる



ジレンマとは 苦しいだろう


両サイドに 迎合して

生きることだ



両サイドに 迎合していたら


ありのままの 表現 なんて 程遠い



くそう


汚い自分も なるべく 


どこでも出していって


力強く

生きていくほかに

方法は ないのかもしれない



ちきしょー!

やっぱり  親なんだ



親を前に

親を 超えて 表現して必要が あるんだ



ちきしょー お前らが 俺の最大の

足かせだった



くやしーぜ



お前らの前で 表現していくほかに


俺が ジレンマを抱えずに


表現をしていく方法はない



お前らのまででこそ

表現に意味がる


ちきしょー!

俺は負けね



おれは挑んでやる!

 

期待をするということ

エゴによる 期待は   裏切られる


裏切られることで 期待は エゴだったと知る


エゴは 神様の方針により かなえることができない


とてもわかりやすいから 簡単みたい
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